12, '07
スーダン帰任
スーダンに帰って来ました。
竹友君、霜田君、菅井さん、龍児君が迎えに来てくれました。
家では岩間さんが出迎えてくれました。
日本を離れた寂しさも、スーダンでこうして迎えに来てくれる人たちの笑顔を見ると、
不思議なもので
「帰ってきたのだなあ」
と思います。
日本で行った事、私の留守中にスーダンでの出来事の説明を受けました。
キリの無いくらいに話が続きます。
私の汚なかった部屋が綺麗にしてくれてありました。
おかげさまで、気持ちよく休む事が出来ました。
さあ、またスーダンで頑張ります。
川原尚行









無事、スーダンへ帰られて?お疲れ様でした。
福岡では”初めまして”という初対面にも関わらず、
暖かくご挨拶をして頂き、本当に嬉しかったです。
「あぁ・・・こういう方だから人が集まってくるのだなぁ~」
と、すぐにお人柄が伝わりました。
広川SAで、末娘さんを抱かれてた姿が、私の目に焼きついて、
ずっと脳裏に残っていました。
浜田さんのライブの時、『Ⅰ'am a father』が演奏されると
その姿が思い出されて泣けてしょうがなかったです。
そして、小倉駅での別れのシーンの日記を読んで、
しがみ付くようにお父さんにだっこされていた少女を思い出し
心が痛みました。(ごめんなさい、こんな書き方で・・・)
40過ぎるとおぢちゃんもおばちゃんも涙脆くなりますね、アハハ。
出迎えてくれる仲間がいるって素晴しいですね。
掃除してくれる方も。(笑)
国を跨ぐと体調も崩れやすくなりますので、くれぐれもお体をご自愛ください。
投稿者: sakamoto | 2007年12月14日 00:15